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枯れた世界に蒼き救いを......

どうも確定陰キャです。

3月から大学の研究室に配属されたものの個人のテーマが決まっておらず、暇を持て余す日々でしたが、最近は先輩の実験の見学のようなことをしています。

同期の女子と一緒に見学していたので、久々に女子と話しました。

今日はその時思ったことについて描いていきたいと思います。

 

案の定、自分はコミュ障だなと思いました。会話が途切れて静かになった時から、会話を始めようとするとどうしても不自然な始まり方になってしまい、気を使ってるかのようになりそうで話し始められませんでした。

それから、会話を広げるのはやはり上手くできませんでしたね。相手の気持ちに共感しつつ、気になったところに質問を投げかけ、1割か2割ほど自分語りをすればいけそうな気がしますけど、質問がスムーズに出てきませんね。

 

そもそも会話できなくてもどうでもいいやと思いながら話していたので緊張とかはしなかったのが唯一の救いです。

 

もう1つ思ったのは、彼女が欲しいなあと思いました。実験が終わった後にたわいない会話をしながらコンビニに寄っただけですけど、これが気兼ねなく話せる彼女とかだったら楽しいのかなあを思いました。今回は会話中も気を緩められなかったのでリラックスしてませんでしたが。

それくらいなら女友達でもいいだろうと思いますが、女友達だと相手の彼氏とかいたら気を使いますしね、自分の彼女がいた方がいいでしょう。

 

まあ、そんな女友達もいませんけどね......

 

 

 

虚しくたゆたう......

 

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