実験って大変なんだな

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どうも確定陰キャです。

今日はTwitterで流れてきた何かの記事でも紹介しようと思いましたが、実験に初めて失敗したので、その時に思ったことでも書いていきたいと思います。

しかし、バイトが終わって院生の人に確認してみると成功してそうな写真が送られてきたので、明日もう一度確認したいと思います。

 

結果は気にせず思ったことを書いていきます。

 

11時からバイトの時間である5時半まで実験していました。結構長い時間だったので、失敗したとわかった時はかなりショックでした。

失った時間と無駄にした試薬を感じると、ドッと疲れがきました。

そのままバイトに向かって色々な事を考えました。

まず、どこで失敗したのかということを考えました。そして、これから実験をたくさんしていけば、失敗することがたくさんあるのは容易に想像でき、失敗が続いた時、それに僕は耐えられるのだろうかということを考えました。

 

まあ、なんで失敗したかとかを考えていたら割と楽しかったので、たぶんそこは大丈夫そうです。

 

それから、院進しない人からしたら実験ってものすごい邪魔だなと思いました。今までは就職するから実験はしないっていうのは甘えかと思ってましたが、実験って一瞬で時間溶けますね。こんなこと毎日してたら他のこと何もできません。

ちょっと考えを改めてもいいのかなと思いましたね。

 

 

今日はこんな感じでしょうか。

一応紹介する予定だった記事も載せときますね。いい記事だと思うので、暇だったら読んでみてください。

 

 

この記事はお金の話も面白いですが、研究の意義みたいなところにグッときました。

 

 

 

僕も偉くなったり有名になったりしたら確定陰キャ式メソッドとしてこんな記事書きたいです。

 

ではまた。

 

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