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輝夜月がクロスドミナンスだった件について

どうも確定陰キャです。

ついに冬休みが始まったんですけど、今日は特にやりたいこともせずダラダラと過ごしてしまいました。休みはすぐに終わってしまうのでね、実験なり何なりしていきたいと思います。

明日からね。

 

今回の記事は見出しなんか付けちゃったりしてそれっぽく適当なことを書いていきたいと思います。

 

輝夜月って誰?

まず、世間では割と一般的ではないと思うので、僕の知っている範囲で説明します。

 輝夜月(カグヤルナ)はバーチャルYouTuberの1人ですね。YouTubeでの動画配信に加えて、SHOWROOMなんかで生配信もしてるみたいです。

 

 

動画は更新頻度が遅くて一つ一つが短いので、毎日更新してるか確認しなくてもいい感じに見れます。

最近は歌も出したり、VRでライブをしたり、テレビに出たりなんかもしてましたね。

 

 

実は僕が1番最初に書いたブログの挨拶は輝夜月をパクっ......リスペクトしたものになります。

 

 

 

 

輝夜月はクロスドミナンスだった

「クロスドミナンス」とは次のような意味の言葉です。

 

クロスドミナンス(cross-dominance)とは、箸は左手で使うが、筆記は右手でおこなうなど、用途によって使い勝手のいい手が違うことを指す。日本語では「交差利き」「分け利き」などと呼ばれることがあるが定着はしておらず、英語でそのまま呼ばれることのほうが多い。

用途によって使いやすい手が違うだけなので、両利きとは異なる。

クロスドミナンス - Wikipediaより

 

僕は元々左利きで、書くのを右に矯正したのでクロスドミナンスになります。

この言葉は最近知ったんですけど、ちゃんと概念があって言葉になってるのは驚きでしたね。

今まで左手で箸を持ってご飯を食べていると、「左利きなんだ!」って言われてたんですけど、「いや、書くのは右だから左利きではなくて......」と説明するのが面倒でした。

まあ、クロスドミナンスと言っても世間に浸透していないので伝わらないんですけどね。

 

 

 

そして問題のツイートがこちらになります。

 

 

 

僕はクロスドミナンスで、輝夜月はクロスドミナンス。つまり僕は輝夜月と言えますね。

 

義務教育の大切さがわかる三段論法になります。

 

日清のどん兵衛とのタイアップでバーチャル食レポみたいなことをしたみたいなのでぜひ見てみてください。僕も明日見ます。

 

 

 

終わりに

クロスドミナンスという言葉を知ってからいつかはブログに書こうと思っていましたが、輝夜月さんがツイートされたので、これを機に書くことにしました。

 

ではまた!