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陰キャは成人の日に自らの社交性の無さを鑑みる

どうも確定陰キャです。

今日は実験して、YouTube見て、バイトしました。

 

陰キャだからなのか、僕個人の性格なのかはわかりませんが、イベントごとのある日は憂鬱になりますね。

 

というわけで成人の日です。

新成人の皆様、おめでとうございます。

 

 

 

僕の成人式の時の話は下の記事で書きましたので、割愛します。

 

 

毎年リンク貼りそうですよね、これ。

 

 

この流れで自らの性格を反省し、どのように変えていくのが良いのかで今日の記事を書いていこうと思っていましたが、憂鬱な気持ちも吹っ飛ぶ程のムカつくことがありましたので、そっちの方を愚痴っていきたいと思います。

 

久々にキレそうになっちまった(イキり陰キャ並感)。

 

 

研究室の先輩と実験の日程が被ったんですよね。同じような実験をするのでクリーンベンチ(雑菌が入らないように作業するための機械)とかを同じタイミングで使うことになります。

朝9時半に研究室に行ったら、僕がしようとしてた作業をしてたので嫌な予感はしました。

そもそもそうゆうことが起こらないように実験の日程を書いて予約しておくのが当たり前なんですよ。それをその先輩がしていなかったと。

 

それだけなら、例え被ったことがわかった時の先輩の態度が悪いものであったとしても、そういうこともあるだろうと流すことができます。

 

しかしその先輩はあろうかとか昼からの作業を遅れて始めたんですね。

6時間待ちなんだからきっちり始めろや!

なんで時間になっても恒温槽温めてんだよ!早めに来てスイッチ入れとけや!

 

そのまま時間が経ち、僕が実験を始めたい時間にクリーンベンチは空くことはありませんでした。

 

時間になった時に僕は、隣の使い方のよくわからないクリーンベンチを使うか、大人しく先輩が終わるのを待つかの2択を迫られました。

 

僕は隣のクリーンベンチを使うことにしました。

操作してたらエラーの表示がでて、ピーピーと音が鳴り出し、僕の体からは変な汗が出てきました。

つまりミスったのです。大人しくしとけばよかった......

バイオハザードのマークとかついてるので、きっと遺伝子操作したものとかが外に出ないようにセーフティが働いたんですかね。安全だあ。

 

その後はなんとか音を止めて、大人しく先輩が終わるのを待ってました。

終わったので自分の実験をして、終わった頃には先輩は何も言わずに帰ってましたね。

 

 

という感じでした。流石にイラつきました。明日も同じようなことがあるかもしれないと思うと憂鬱です。

 

僕がこんな気持ちになっても、相手はたぶん何も思っていないと思うと虚無虚無プリンです。

 

 

結局、何も感じない人の方が楽なんですよ。人に迷惑かけてもなんとも思いませんからね。

なりたいとは思いませんけど。

 

何も感じないということは自覚してないってことですから、僕が自分の判断でそうではないとは言えないんですけど、流石にそうではないと信じたいですね。

 

 

そんな無自覚な奴らに俺の精神が削られることに腹が立つ!

 

こうゆう時、ジョジョ読むと元気が出るんですけどね......

 

ではまた。