陽キャになるぞ!!

大学生の殺伐だけどウキウキライフ。

組体操は滅べ

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どうも確定陰キャです。

今日は昼に起きて、研究室行って、まっしーに会って、解散して、ジム行って、松屋に行きました。

 

松屋凄いですよね。

今日行った時、僕が座ってしばらくして、席が全部埋まりました。そうなると10人を超えるお客さんに対して、店員が3人で料理を作って提供しなければいけなくなってました。バイトする側で考えるとしんどそうだなと思いますが、それでもいつもより少し遅いくらいでちゃんと料理が出てくるんですよね。

しかも、店員を役割を見ていると、1人は接客、1人は皿洗い、そしてもう1人が調理をしていました。実質、料理をしているのは1人なんですよ。

それだけ調理手順だったりが効率化されているのだとすると、そこにどれだけの企業努力があったのかと想像して感慨深くなりますね。

 

少し大げさに書いてみました。

 

組体操は滅べ

近くの小学校で運動会をしてました。

そういえば、前にその小学校で組体操の練習をしているのを見て、組体操への恨みを記事にしようとしていたことを思い出しました。

 

組体操。

 

昨今ではその危険性が注目されたりして、実際に行う学校は少なくなってきているみたいですが、未だに行なっているところもあるみたいです。

 

まあ、世間的にどうとかは僕には書けないので、個人的な恨みをつらつらと書いていきましょう。

 

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keizi5050によるPixabayからの画像 

 

組体操は滅べ

僕が小学6年生くらいのときですかね。運動会で組体操をやることになりました。

まだサボテンだったり扇だったりなら危険性もないですし、やってる生徒もそんなしんどくないのでいいと思いますが、何をトチ狂ったのか小学校の先公どもは5段のタワーを作ろうと言い出したんですね。頭蓋骨にわたあめでも詰まってるんですかね。

段数に関してはちょっとうろ覚えなんですよね。僕は下の土台でしたから。上のことなんて見えないし覚えてないですよ。下の人間はタワーの完成形を見ることなく、謎の歓声を受けるわけですね。

頭の中で人間タワーを作ったら少なくとも4段では作ってたので、狂った先生達のことを考慮して、5段と言っておきました。

たぶん、四つん這いの人、そこに手を置いて腰曲げて立つ人、その上に肩組んで立つ人、その上に肩組んで立つ人、天辺の1人って感じですかね。

 

このタワーはマジで嫌でした。

さっきも言いましたが、僕は小学生の頃は背が高い方だったので、どう考えても下の土台に動員されるんですよ。

本当に重い。なんでこんなことしてるんだって思うほどにマジで重い。ふざけんじゃないよ!ってくらい重い。上の人を落としてはいけないという気持ちだけで支えてました。

もうこのまま支えきれずに倒れてしまっていいんじゃないかとも思いましたが、流石にできませんでしたね。自分が怪我する分にはいいのですが、他の罪のない生徒が怪我するのはよくないですから。

 

それから、何が嫌って膝に突き刺さる小石が嫌でした。

地面に四つん這いになって、上に人が何人も乗るわけですから、手や膝に小石が刺さる刺さる。今考えると拷問と変わらないですよね。

 

あと、個人的に少しも汚れたくない小学生だったので、地面に手と膝を置いて砂が付くのも嫌でした。

 

まじでいいことが何もないので、こんな危険な組体操は滅べばいいと思う。

 

小学校でムカついたこと色々思い出してきた

騎馬戦

他のところはどうかわかりませんが、僕の小学校では6年生が行う運動会の花形競技でした。

無邪気な小学生僕も楽しみにしていましたよ。

 

騎馬戦は3人で騎馬をつくり、その上に1人乗って、敵の騎馬の上に乗ってる人の帽子を取るという競技ですね。

 

まあ案の定、僕は下の騎馬でしたけど、下は下でぶつかったりして相手の騎馬を不安定にするなり、倒すなりできますから、それなりにやる気はありました。

 

またトチ狂った先生が言うわけですね、危ないので騎馬の人はぶつかるな、と。

 

騎馬の人やることなくね......?

 

たしかに騎馬同士がぶつかるのが危ないのはわかります。しかし、あいつらは組体操で遥かに危ないことをさせているのにどの口が言うのかと思ってしまいましたよね。

そうして、勝負の間向かいの騎馬の人と笑顔で向き合っていたらいつのまにか決着がつく騎馬戦になりました。

 

木刀

完全にたまたま思い出した話です。

小学生の修学旅行で京都・奈良に行きました。

僕はその修学旅行で木刀を買おうと思っていましたが、旅行中の買い物は決められた3つのお店でしか買えない決まりでした。その決められたお店に木刀があるかわからないので、道端のお店で勝手に買おうとしたら、先生は「ちゃんと決められたお店にあるから今は買うのをやめなさい」と言いました。

 

決められた3つのお店に木刀はありませんでした。

 

平然と嘘つきやがってあのやろう。クソガキに木刀を持たせたくないのはわかるが、店にあると言いやがったのは許せねえ......

 

その後、高1になった僕は修学旅行(のようなもの)の時に木刀を買いました。

そういえば、3年前にまっしーが家に来た時にその木刀を振ってました。懐かしい。

 

終わりに

なんだか長くなってしまった。

 

シャドバ勝てねえよお。

ではまた。

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