陽キャになるぞ!!

大学院生の殺伐だけどウキウキライフ。

その日 院生は思い出した ゼミに支配されていた恐怖を......

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どうも確定陰キャです。

今日は研究室に行きました。

 

研究の進捗を話し合ったのですが、僕が実験内容で分かっていないことがあったり、実験結果に対しての考察が足りず、ボコボコのボコにされました。まだやっていることは実験の条件決めみたいな感じなんですけどね。そこからちゃんと詰めていくのが大事なんだと体感させられました。

学部生のころは主に実験をやってましたが、院生になってからは研究デザインや背景、仮説がどのようなものかをすごい意識しろと言われるようになりました。でも正直どう考えればいいかよくわかりませんね。

 

教授に指摘されると、怒ってはいないけど怒られているような気になりますし、超ド正論のスーパーロジカルシンキングで攻めてくるので、ぐうの音も出ないし、完全に逃げ場がなくなってしんどいですね!!!

 

久々にゼミでの発表の雰囲気を思い出しました。

 

終わりに

研究室の人に「修士の内に指導教員よりも自分の実験について詳しくなれるといいね」と言われました。言われたときは「それくらいできるようにならんといかんなあ」と思いましたが、今考えると「できるんか?!」って感じです。まあ、やるだけやってみるよ......

ではまた。