どうも確定陰キャです。
今日は彼女にツーブロック部分をバリカンで刈ってもらいました。
前回の記事でサムネを僕の模写かイッヌの写真にするのか迷ったのですが、イッヌのおかげかインプレッションがいい気がします。
イッヌ可愛いからなあ。
アニメ『藤本タツキ22-26』感想
アマプラでアニメ化された藤本タツキ短編集の後半を観ました。
『人魚ラプソディ』
普通の話を書けないと編集部に言われて藤本タツキがなにくそと書いた話です。擬態した普通を感じます。
藤本タツキの勢いのあるストーリーはぶっ飛んだ少女が要になっている気がします。
『目が覚めたら女の子になっていた病』
アニメの演出、挿入歌が刺さりますね。映像化の意義を感じました。平成を感じる。予想よりよかった。
『予言のナユタ』
予言を信じてないと言う人がみんな予言に縛られてました。
『妹の姉』
好きですねえ。
藤本タツキが美大卒なので、絵を描くことに対する解像度が高くてリアリティがあります。僕がもし物語を書いたら水泳と実験のところだけリアリティマシマシになるでしょうか。
感想を書くために漫画の方もペラペラと見ているのですが、こんなに面白い短編集よりも後書きの死んだメダカを食べた話の方が衝撃的でした。
5点満点中4.2点です。
前半
終わりに
ノーラをテラリウムのケージに移しました。

想定通りの使い方をしてくれて嬉しいです。

水の上を気にせず歩いてました。気づいていないのでしょうか。

一応、お気に入りの場所を見つけてくれたみたいなので一安心してます。
ではまた。





