どうも確定陰キャです。
ぽこあポケモンが楽しくてずっとやっています。道作ってるだけで楽しい。あとポケモンがたくさんで楽しい。
気がついたら将棋マンガをたくさん読んでいた
将棋マンガってたくさんありますよね。おすすめを紹介します。
柴田ヨクサル先生の『ハチワンダイバー』ですね。最近、『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』がアニメ化されて話題な気がします。
主人公が奨励会からプロになれず、真剣師という賭け将棋で儲ける人になって、将棋を指していたら将棋で世界征服をしようとする組織とその反勢力の戦いに巻き込まれる話です。
1巻の終わり方が芸術的過ぎるので、1巻だけでも読んでください。
『盤上のオリオン』ですね。『四月は君の嘘』と同じ作者です。この作者はボーイミーツガールからの振り回される男の子好きですね。
続きまして『龍と苺』です。
天才少女が竜王戦に出て、決着がついたと思ったら、100年後の未来編に跳びます。めっちゃ驚きますが面白いです。
『それでも歩は寄せてくる』です。『からかい上手の高木さん』の作者です。
将棋のラブコメは珍しそう。
みんな大好き『3月のライオン』です。
将棋マンガって基本的に盤上の戦いというより人の内面の描写が多いので、そういうところが好きなんですかね。
終わりに
将棋マンガをたくさん読んでも定跡は何一つわかりません。
棋桜という雀魂みたいな将棋アプリがそろそろ出るらしいので、それがでたらやってみたいと思います。
ではまた。








