陽キャになるぞ!!

大学院生の殺伐だけどウキウキライフ。

アローとハウメアえっちえち

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どうも確定陰キャです。

 今日は家でアニメ観て、ゲームしてました。

 

姉が友達の結婚式に行ったみたいで、母が写真を見せてきました。

写真は「ほーん」って感じで特に興味もありませんでしたが、姉が結婚式に呼ばれることから僕が考えるのは、もう2, 3年後に来るであろう友人たちの結婚式ラッシュですね。

結婚式自体はめでたいことなのでいいんですけど、ご祝儀を贈れるほど僕に稼ぎがあるのかということに恐怖しております......

誰だよ割れないからご祝儀は3万とか言いだしたやつ。思いっきり割れるだろ。

調べたら割れないからっていう理由以外にも、結婚式でもてなす費用が3万弱くらいだからというのもあるみたいです。そっちの方が納得できる。

最近では、「ペア」を連想させるから2万もいいらしいですね。なんだよ、ペアって。

 

参考:【結婚式のご祝儀】いくら包めばいい?金額の相場を詳しく解説|ゼクシィ

 

いつもこの話してる気がする。

 

 

大久保篤先生の作品たち

はてなブログでタブが使えるようになり、そのキャンペーンで漫画を紹介しろってのがありました。期限が今日までなので急いで書いています。

ブログの記事ですらギリギリになってしまうとは情けない。 

 

 

というわけで、僕が紹介するのは大久保篤先生の作品ですね。

この記事を書くにあたって、大久保先生の作品のどこが好きなのかなと考えたら、恐らく、世界設定の奇抜さと女の子が可愛いとこですね。

女の子が可愛いといいつつ、僕が1番好きなキャラはブラック☆スターなのですが。 

 

 

まあ、これから紹介していくわけですけど、1番いいのは僕の記事を鵜呑みにせずにマンガを読むことです。

では。

B壱

 「道化師」という特殊な能力をもつ人がいる世界で、その力を持つ少年将太郎が、友達のエミネを探しに行く話。といっても、恐らく打ち切りで最終話に急に会うことになってしまうのですが......

TOY京だったりIC県だったりの少し変わった街並みなんかも面白いですね。

B壱でのデザインが次作のソウルイーターで見られるので、元ネタ的なものが見れるのがいいです。

 

ソレンス隊長みたいなデザインが好きなんですけど、今の炎炎ノ消防隊では見ないですね。

 

 

 

ソウルイーター

 死武専という学校で、武器に変身できる人間と、それを扱う職人が、死神様の武器を作るために悪人や魔女の魂を集める話です。

僕が読み始めてのはアニメ化をしてからで、12冊くらい出ていたのを本屋で一気に買ったのを覚えています。

アニメのopがT.M.Revolutionだったのも思い出しました。edに西川貴教さんのバンドのa.b.sも歌ってます。そういえば他のedに西野カナも歌ってましたね。

 

武器に変身するとか魂の波長をぶつけるとか、厨二心をくすぐる設定がてんこ盛りです。主人公の一人のキッドの銃の打ち方とかカッコいいですよ。ミフネの無限一刀流とかも心に来るものがある。読んでほしい......

 

完全版も出ていて、今からでも集めやすくなっていると思います。

 

 

ソウルイーターノット!

ソウルイーターの舞台設定の中で、可愛い女の子がキャッキャウフフとする日常系?のような作品です。女の子が可愛いのもそうですが、ソウルイーターのに出てくるキャラの掘り下げだったり、本編ではあまり触れられなかった設定なんかも描かれています。 

女の子可愛い。

 

こっちも完全版が出てるみたいです。

 

炎炎ノ消防隊

 絶賛アニメ放送中の作品です。

人体発火現象により「焔ビト」が出現する世界で、それに対抗するために生まれた特殊消防官がその謎に迫っていく話です。

 キャラクターの能力が炎縛りで、最初は大丈夫かなあと思いましたが、今でも続々と新しい能力が出ていますね。

 

タイトルの「アローとハウメアえっちえち」というのは、最近アニメで放送されたシーンがエロかったという話です。「アロー ハウメア」って検索すれば何かは出てくるかもしれない。

最近、大久保先生はメカクレにはまってるんですかね。

 

この作品は記事にコマが貼れるみたいなんで貼っていきます。

 

alu.jp

 

 プリンセス 火花です。可愛いですね。

 

alu.jp

 

茉希さんです。可愛いです。

プスプスとメラメラは前作のソウルイーターの魂みたいなデザインでいいですよね。

 

 

今、何巻くらいまで出ているんですかね。たぶん途中までしか買えていない......

 

終わりに

 好きなものがどういうふうに好きかと語るのは難しいですね。何となくで生きているからでしょうか。

 

絶対、紹介になってないよなあ。

ではまた。