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電子書籍のすゝめ

どうも確定陰キャです。

今日も、起きて、ソシャゲして、YouTube見て、バイトして、寝るって感じでした。

そろそろ残りの夏休みは2週間切ってるんじゃないですかね。

炎天下の中に放り出された氷のように、為すすべもなく溶けていきます。

 

というわけで、今日は電子書籍が思ったより良かった、という話をします。

漫画とかラノベとかをそこそこ読むので定期的に本は買ってます。

電子書籍がではじめた頃は、「本は紙だからいいんだよ〜」とか今思えば頭の固いおっさんのようなことを言っていました。

そして、最近になってKindleで漫画を買ってみたんですけど、普通に良い。とゆうかたぶん紙より良い。

紙の本は紙の本で集めて並べるのとか大好きなんですけど、やっぱ電子書籍はかさ張らないのが利点として高いですね。

それとスマホに入れておけばいつでも読めますし、持ってないのと同じなのでもちろん持ち運びが楽です。漫画のカバー裏なんかもちゃんとデータ化されてるところが確定陰キャ的にポイント高いです。

 

こんな感じで便利なんですけど、未だにジャンプとかの漫画だと1, 2, 3巻ぐらいの紙の単行本の売り上げで連載とか発行部数とかが決まってくるらしいので、応援したいときは紙媒体の本を買わざるを得ないので気をつけましょう。

 

では、良い読書ライフを!