新歓の空気に当てられて

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どうも確定陰キャです。

大学では新入生を獲得しようとサークルがビラ配りだったり、声をかけたりしてました。盛り上がった人達の空気も苦手ですが、久しぶりに大学に人がたくさんいて、それだけでげんなりしました。

春休みの静かな大学を返して......

 

なぜサークルに入る必要があるのか

 

 

この記事を書いた次の日にまっしーから「サークルに入る必要はない」というお声をいただきました。

なので、なぜサークルに入る必要があるのかについて書きたいと思います。

 

大学デビューするのは楽しいキャンパスライフを送るためです。楽しいの定義は人それぞれだとは思います。今回は、みんなでバーベキューしたり、砂浜で手を繋いで一列に並びジャンプした写真を撮ったり、恋人とどっか行ったりすることを楽しいキャンパスライフと定義して、なるべくそれに近づくにはどうすればいいかということで、確定陰キャ式メソッドを考えてみました。そうでなくとも、自分のやりたい趣味だったりを、いろんな人と一緒に高め合ったり楽しみあったりしながらするにはサークルに入るのが手っ取り早いと思いました。

 

それから恋人作りですね。

サークルに入ることで違和感なく自然に異性と会うことができます。活動で何度も会えば、それだけで少しずつ好感度は上がっていきます。その後は確定陰キャ式恋愛メソッド - 陽キャになるぞ!!に従えば、まあなんとかいけるんじゃね?という感じです。

なぜ複数入るのかは、まあリスクを減らすという意味ですかね。サークルの雰囲気が合わない、嫌な奴がいる、可愛い女の子がいないとか。1つしかないと辞めるハードルも上がりますし、やめるとサークルという大学デビューの味方を完全に手放すことになります。

新歓が終わってしばらくしてから新しくサークルに入るという手もなくはないですが、2年生の時に新しくサークルに入ろうとして僕とまっしーは失敗?しているので、ハードルは高いかもしれません。

それから単純に出会いを増やすという意味も含まれています。試行回数は大事です。

 

まあ、バイト先とかで楽しめそうならサークルにこだわる必要もないですけどね。

 

これで納得してもらえますかね......

ではまた。

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