生きていることが虚無

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生きていることに意味なんてないんですよ。

 

子孫を残すことは生物としての生きる意義と言えますが、1人の人間の生きる意義であるとは言えないでしょう。

となると、自分にしかできない何か大それたことをするなど、個人の目標であったり夢であったりを実現すること、それが生きる意義になるのではないかと思います。

しかし例えば、社長になるだったり、結婚して幸せな家庭を築くだとかを意義だと仮定しても、そんなものは人が勝手に作った枠の中で社会的に幸せだとされていることであり、またそれを達成したからといって死ぬわけでもなく、そのまま変わらない生が続いていきます。

その上、自分にしかできないことなんてほとんどないですし、大体のことは代わりにやれる他人がいます。本当に自分にしかできないことをしようとするなら、オンリーワンではなくナンバーワンにならなくてはいけません。

これもしかしてナンバーワンになれば全て解決ですかね。

 

 

とまあ、こうやって考えてばかりいると、なんで生きているんだろうかと思い始めて、もう虚無虚無プリンです。

 

それでも俺は、といいながら気張っていきたいですね。

 

ぐちゃぐちゃですし、どうも断片的になってしまいますね。たぶん先に紙とかにアウトプットとかすると、まとまって書けそうですけど。

ではまた。