陽キャになるぞ!!

大学院生の殺伐だけどウキウキライフ。

Uber Eats初体験

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どうも確定陰キャです。

今日は家にいました。

朝9時くらいに起きると、ご飯とか食べたりで10時過ぎになって、昼まで1時間半くらいしか残らず、一瞬で午前中が吹っ飛んでしまいますね。

有効に時間を使いたいという気持ちとずっと寝ていたいという気持ちのせめぎあいです。

 

Uber Eats初体験

今週のお題「暑すぎる」

 

今日は昼ご飯にラーメンが食べたくなったので、家の近くのラーメン屋に食べに行きました。しかし、タイミングが悪く、高校生の集団がちょうど並び始めた後ろに並んでしまって、すぐには食べれそうもありませんでした。
ただ並ぶだけならソシャゲでもしながら待つんですけど、並ぶところがいかんせん外なので、さすがに汗だくでしんどかったです。「他の店に行こうかなあ」と適当にスマホを見ていたらいいことを思いつきました。

 

「そうだ、Uber Eatsを使おう」

 

こんな暑い中外で待たずに、クーラーの効いた部屋で待ってればいいんですよ。

 

さすがにラーメンを運んでもらうのは麺がのびたりしそうで嫌だったので、つけ麺を注文しました。手数料は数百円かかりました。

Uber Eatsといえば、自転車・原付の危険運転だったり、誤配を放置して、さらに誤配された無関係の人にその処理をやらせようとしたり、あくまで仲介業者で配達員とは関係ないからトラブルの処理しないよと言ったりと、いいイメージはないですね。
まとめサイトとかには嘘か本当かつまみ食いをしているっていう人もいます。

 

なので利用するのは怖かったですが、1回くらいは利用してみて実態を見てみましょう。

 

面白いのが、配達中の人の現在地が見れるんですよね。「おー、来てる来てる」って眺めるのはちょっと面白い。

しばらく待つと到着まで残り1分のところまで来たので、そろそろかなと思っていると、急に同じところを行ったり来たりして迷い始めました。
「住所教えて、家の特徴まで入れてるんだから迷わんだろ......」と思いましたが、しばらく迷っていたみたいで、電話がかかってきました。

相手の位置はわかっていたので、「このお店を背にする方向にまっすぐ進んだら着きます。」と説明したら、「背にする......?」と言い出して、なんか相手がイラつき始めて高圧的になってきました。

「こわ~」っと思いながら、最終的には近かったので配達員の人がいるところまで取りに行きました。めっちゃキレているかと思ったら、渡すときは物腰柔らかな感じでしたね。キレていなかったのか、僕の見た目が悪かったのか。
あと、アプリでの写真は若い青年だったのに、会ってみたらおっさんでした。マッチングアプリか!やったことないけど!

 

受け取ったつけ麺はまだ温かく美味しく頂きました。

 

総合的な感想としては、まあよかったんじゃないでしょうか。
ちょっと迷子にはなりましたが許せる範囲ですし、つけ麺もちゃんとした状態で届きました。配達料はもちろんかかりますが、家で待ってれば美味しいものが届くというのはやっぱ素敵ですね。配達員が選べたらなあと思いますが無理なので、外れを引かないように祈るしかないですね。


余談ですが、配達後のアンケートみたいなのに「写真と一致していましたか」というものがあり、配達員が青年じゃなくておっさんだったなと思ってたら、商品の話でした。

 

終わりに

溜まったジャンプに録画したアニメ、時間でスタミナが回復するソシャゲ、毎日更新されるyoutube。無限のコンテンツに圧殺されそうな毎日です。土日だけじゃやりきれないよ......

ヘブンズフィールもどっかのタイミングで観に行きたい......

あとAmazonプライムビデオのエヴァも観たいな......

ではまた。